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第3節 Werder Bremen-1. FC Nürnberg:1-1

    1:0 M. Eggestein (26min)
    1:1 Misidjan (90+2min)

スタメンはこちら↓

Pavlenka (4)
Gebre Selassie(4), Veljkovic(4), Moisander(3), Augustinsson(3.5)
Bargfrede (3)
M. Eggestein (2.5), Klaassen (3)
Harnik (4.5)
Osako (4.5)
M. Kruse (4)


【交替選手】
Rashica ⇔ Harnik (67min)
Sahin ⇔ Bargfrede (71min)
Friedl ⇔ Osako (88min)

( )内はkicker採点

う~~~ん、完全に勝てた試合を逃したって感じでしたね。前半早々にペースを掴んだWerderは自由にボールを動かせるものの、エッゲンシュタイン(兄)のスーパーゴール以外は得点を奪えず。折角ボールを持ってるのに、毎度毎度同じようなパターンで攻撃しては決め切れず、を繰り返していました。

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対してニュルンベルクはハーフタイムに修正がかかったのか、前半に比べると完璧とは言えないまでもヴェルダーの攻撃にも対応できるように。ヴェルダーの方はニュルンベルクの変化に対応が遅れ、結局同点弾を献上してしまいました。

降格がチラつくほど成績の悪かったシーズンも、バイエルンやらドルトムントの強豪相手に意外にも前半は善戦、後半リズムを変えてきた相手にこてんぱんにやられる試合をいくつも見ましたが、それは好調に見える今シーズンでも修正できていないのだなあ、と。

そもそも1-0の時点で、攻撃的選手を下げて守備を固める……なんてヴェルダーにあるまじき戦法を採ったことから嫌な予感はしていた(笑)。固められる守備などないのだから、その分ゴールを奪おうな。

それでもここまでリーグ戦は負けなし。ただ引き分けばかり重ねていても上には行けないので、そろそろすっきり勝っておきたいところです。
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第2節 Eintracht Frankfurt-Werder Bremen:1-2

    0:1 Osako (23min)
    1:1 Haller (54min)
    1:2 Rashica (90+6min)

スタメンはこちら↓

Pavlenka (3)
Gebre Selassie (3.5), Veljkovic (3), Moisander (3.5), Augustinsson (5)
Bargfrede (2.5)
M. Eggestein (3) ,Klaassen (3.5)
Harnik (4), Osako (2)
M. Kruse (3.5)

【交替選手】
Plogmann (3) ⇔ Pavlenka (53min)
Pizarro (3) ⇔ Harnik (59min)
Rashica ⇔ Bargfrede (83min)
 ※( )内はkicker採点

いや~、まずはこのセリフですよね。

大迫ハンパないって!!

ここまでの働きが認められたのかこれまではクルーゼがとにかくファーストチョイス だったのが、大迫も結構な割合でボールを回してもらえるようになってました。大迫自身も自由に動けている感じ。前半はやっぱりサイドからアシストに回るような場面も多く、ディフェンスにも追われてましたが、時間の経過とともに攻撃の主軸になってましたね。

この試合からハルニクが復帰するってことで、大迫の今後を心配してましたが余計なお世話でした ブンデスリーガでの初得点はオフサイドでノーゴール判定が出されましたが、VARで無事認められて初ゴール。いや~、VARとは良いシステムですね! 今季また掌返してどこかで文句言ってそうですけど、今の所は感謝です(笑)。

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ちゃんと祝ってもらえていてホッとした一幕(笑)


32minにはフランクフルトのWillemsがG. セラシエへの暴力行為で一発退場となり10人に。ライン際でハルニクにボールを奪われ、そのイライラを近くにいたセラシエにぶつけたのか、腕を掴んだ後に側頭部に平手。おいおい、第4審判の目の前ぞ

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クルーゼはもう少し落ち着いてくれ……


普通なら数的優位だラッキー☆って言いたくなるとこですが、集中力を増した相手にやられる……ってことが頻繁に起こるWerderなので油断は禁物なのです。

そして迎えたピンチは54min。抜け出したGacinovicに対してパヴレンカが突っ込んでしまいファウルを取られてPK献上。審判の笛が鳴っても接触後倒れ込んだパヴレンカが全く動かず、ピッチに緊張が走ります。スローを見るとGacinovicの肘が顔~頭部に入っていて脳震盪を起こした様子。試合後は病院に運ばれ大事を取って入院になりましたが、骨折もなく翌日には退院したみたいです。大事な守護神に大きな怪我がなくて本当に良かった! 

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パヴレンカの代わりに出てきたGKですが、経験豊富な第2GK以下が離脱中のため、白羽の矢が立ったのはU-18のGK、ルカ・プログマン。なんと2000年生まれ!! どこかでブンデスで初めて出場した21世紀生まれのGK……とニュースになっていたのを見たのですが、21世紀って2001年からじゃないですっけ?? まあとにかく若いのは間違いないからいいんですけど

若いのもびっくりですが、このルカ君、めちゃくちゃかわいいのもびっくり! こんなかわいい子いたとかノーマークだった! 2007年にATSV Habenhausenから加入、となっていたので下部組織からじゃなくて他所から連れて来た子かーって思ったけど、2007年って11年前ですね? ルカ君ちびっこじゃないですか。まだ体躯も華奢というか、フィールドプレイヤーと一緒にいても埋もれちゃうような感じですが、きっとすぐ大きくムキムキになっちゃうんだろうなあ。だってWerderだもの。GKは鍛えられる運命。


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あまりよい画像が見つからなかったのだけれど…これはU-17 W杯のときの。


と、今季もWerderの試合は楽しみつつ、イケメン好きかわいい子好きとしてはその辺りのチェックも欠かさない所存であります。今回Werderで最も楽しみな選手に躍り出ました。

で、プレーの方はと言いますと。控えメンバーは試合中、隅っこの方でウォーミングアップとかしてますが、GKなんて早々出番もないですし、全く準備はできてなかったはず。それが入っていきなりPKという状況で正GKに変わって出場だなんてものすごいプレッシャーだと思うんですが、コーチからの指示を聞くルカ君の表情は余裕があるように見えました。もしかしたらガッチガチに緊張してたのかもしれないけど、それが表に出てないだけでもすごい。だってまだ10代ですよ。

PKは決められ同点にされてしまいましたが、PKなんてほぼ決まるものですしこれはしょうがない。その後は危なげないプレーでkicker採点もまずは合格ライン、な3点ですしね。どういうタイプのGKなのかはまだ見えてませんが、実力面でもビジュアル面でも楽しみな選手です。

後半になると攻め続けているのになかなか決まらない。この間は素晴らしいプレーを披露してくれたピサーロも疲れているのか、精彩を欠いてシュートが枠に行きません。大迫が良い動きで2点目決めたかに見えましたが、こちらは明らかなオフサイドでした。残念

やっぱり10人相手って難しいよな、このまま引き分けるのかな、と思っていた後半ロスタイム。パヴレンカの負傷退場で時間がかかったのでアディショナルタイムは7分と長かったのですが、その6分に前で粘っていたラシカがFKを取得。自身でそれを決めて終了間際の逆転劇となりました。なんだかWerderらしい展開! 私がハマった頃のチームが戻って来たようで、何だかすごく嬉しい&楽しい試合になりました。

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ここにボロウスキの姿があるのもすごーく嬉しい


大迫はこの試合のMoM、更にはkickerの第2節ベストイレブン にも選ばれています。いや~、ほんとハンパない。

2週間の代表ウィークを挟むので、次のブンデスの試合は9月16日。日曜日の早番です。ミッドウィークの練習試合から出場しているシャヒンもメンバーに入ってくるでしょうし、どういうプレーを見せてくれるのか楽しみです。

ブンデス開幕後、勝利のないままウィンター・ブレイクに入るのでは、というところまで行ったあのシーズンが嘘のよう……。
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第1節 Werder Bremen-Hannover 96:1-1

    0:1 Weydandt (76min)
    1:1 Gebre Selassie (85min)

スタメンはこちら↓
Pavlenka (3)
Gebre Selassie (3), Veljkovic (3) , Moisander (3.5) , Augustinsson (3.5)
Bargfrede (4)
M. Eggestein (3) , Klaassen (4)
Osako (4) , Kainz (3)
M. Kruse (4)

【交替選手】
Rashica (4) ⇔ M. Kruse (52min)
Pizarro ⇔ Kainz (67min)
J. Eggestein ⇔ Bargfrede (82min)
 ※( )内はkicker採点

ついに ブンデスリーガ開幕

外出してて後半しか見られなかったんですが、TV 放送を録画しておいたおかげで後から試合内容を確認することができました。開幕戦から日本人選手加入の恩恵を受けています。ありがとう大迫選手。

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前半はこれと言って動きもなく(Twitterを眺めている限りは眠気を誘う展開だったようで )、それなりに攻めてはいるけど、という感じですかね。決定力に欠ける……のはいつものことか。大迫は頑張って動いているけど、まだ周囲とのコンビネーションがうまく行って無いのかなあ、と。どうもクラブ側としてはマックス・クルーゼを不動のストライカーとしたいらしく、ボールを持ったらとりあえずクルーゼを見る、という流れのようでなかなか大迫の動きが報われない。

これまた日本人選手加入の嬉しいオマケで、スカパーの日本人選手だけをピックアップした番組の冒頭でWerderの試合が取り上げられていたんですが、大迫はサイドでプレーするのは嫌だと契約時に取り決めていたそう。WerderではセンターにM.クルーゼが居るわけですが、クルーゼがサイドに流れている場合にはそこに入ってきて動くのは構わない……ということでWerder加入が実現したんだそうです。ってことで頑張ってはいるんだろうけど、なかなか自由にフィニッシュまでは行けていない

今週末の第2節からはハルニクが復帰できそうだし、早めに結果を出しておきたいところ。ハルニクとM. クルーゼ、とても仲が良いようでハルニクが調子を上げてくれば、コンビネーションという点では競ることが難しくなってしまいます。

失点シーンはもう……うん……この光景を何度見たことか オフサイド~ってぱったり足を止めてしまうやつ。決めたのは1分前に交替で出て来たばかりのWeydandt。ブンデス初ゴールになるのかな? 男前かもしれない。ちょっと気になってます

しかしこの試合、特筆すべきはやっぱりピサーロですよ。20数分の出場にも関わらず、誰よりも存在感があったんじゃないでしょうか。もしかして1番シュートシーンに絡んでた? 

現在40歳ですかね。超がつくほどのベテランで、スタミナ面では厳しいものもあるでしょうに、若手の誰よりもチャンスに絡む。さすがレジェンド。ピッツァの復帰は嬉しいけれど、ゴール数としてはそれほど活躍は見込めないかもしれない。若手のお手本、刺激になってくれれば……なんてシーズン前は思っていましたが、すみませんでした。若手の皆さんはピサーロに負けないように頑張ってください。

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この背中の頼もしさよ……

さて、次はアウェイのFrankfurt戦。なんとか負けずには済んだ開幕戦でしたが、次はすっきり勝って波に乗りたいところです。ここ数シーズンの中では結構いい雰囲気で来てるんじゃないかと思うので期待!
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DFB-Pokal 1回戦 Wormatia Worms-Werder Bremen:1-6

    0:1 Osako (9min)
    0:2 Kainz (21min)
    0:3 Bargfrede (31min)
    0:4 M. Kruse (41min)
    1:4 Mimbala (44min)
    1:5 M. Eggestein (45+1min)
    1:6 J. Eggestein (79min)

スタメンはこちら↓

Pavlenka
Gebre Selassie, Veljkovic, Moisander, Augustinsson
Bargfrede
M. Eggestein, Klaassen
Osako , Kainz
M. Kruse


【交替選手】
Käuper ⇔ Bargfrede
J. Eggestein ⇔ Osako
Pizarro ⇔ Käuper

うふふ、ご無沙汰しております。どれくらい御無沙汰かというと、なんと4年3か月ぶり の更新です。ワールドカップか

4年の間に色んなことがありました。色んな選手がやってきて、色んな選手がクラブを、ピッチを去って行きました。Werder自体が何度か1部を去りそうになったこともあり、その度に私も応援し続けて行く自信を失っていましたが、なんだかんだ言いながらWerderは今日も1部にいるし、私もファンを続けています。

ブログ更新をさぼっている間にあった大きなニュース。最近に限っていうなら『大迫選手加入』に尽きるのではないでしょうか。堅実経営と言えば聞こえはいいけど、CL からもELからも遠ざかって久しいWerderにとっては破格の推定移籍金8億円。一体どこからそんなお金が……? 高額移籍金を詰んで獲得したは良いものの、結果も出さずに消えて行ったアノ人が思い浮かんだ人もきっといるはず(笑)。

その一方でロシアW杯での大迫選手の活躍に、期待もむくむく。けどいくら良い選手だからといって、Werderに馴染んで周りと連携が取れなければ結果も出せないし、という不安も拭えません。プレシーズンマッチもきちんと見られたのが一試合だけだったので、どちらかというと不安の方が勝ったままのポカール初戦でしたが、「今見ているのはWerderの試合なんだろうか 」と不安になってしまうくらいの余裕ぶりでしたね。

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Wormatia Wormsは4部のチームなので、スコア的にはまあ妥当(というか、できればクリーンシートで終わりたいところだけど、これもまたWerderらしさか)なはずですが、過去に3部や4部のチームに敗れてあっけなく離脱した記憶が鮮明なため、ただただ勝って嬉しかったしホッとしました。先制点が新加入の大迫というのも幸先が良くてよいですね。

視聴環境があまり良くなくて、動きの中では誰が誰やら区別がつかないくらいだったので、細かいことは一切チェックできてません。勝てたからそれでヨシ! 今年はブンデスがスカパーでの中継になって、安定高画質で見られるのでそちらで有りがたいです。

とりあえず1ラウンド勝ち抜けめでたい! この快勝ムードでブンデスリーガ初戦も勝利と行きたいですね。

Werderのブンデス開幕戦は今週土曜日、日本時間の22:30からHannover 96と相手ホームでの対戦です。この試合で怪我してしまったKäuperとHannoverから戻ってきたHarnikは欠場が決まっています。2人のブンデスリーガも早く開幕しますように!

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第33節 Werder Bremen-Hertha BSC:2-0

    1:0 Hunt (48min)
    2:0 Hunt (90+1min)

スタメンはこちら↓ ※( )内はkicker採点

Wolf (3) - Fritz (2.5), Prödl (2), Caldirola (4), Garcia (3) - Bargfrede (3) - Gebre Selassie (3), Junuzovic (3.5) - Hunt (2) - Elia (4), di Santo (3.5)

Makiadi ⇔ Junuzovic, F. Kroos ⇔ di Santo, Petersen ⇔ Elia

13/14シーズン、ホーム最終戦となったこの試合。来シーズンで使用される新ユニフォーム のお披露目、Werderレジェンドたちの登場、そして今季限りでチームを去る選手たちの壮行式がありました。

レジェンド集合

うん、正直試合内容なんてさっぱり覚えてない 1-0で迎えた後半、攻められまくって何度も危ない場面を迎えて。逆にチャンスは決めきれないまま、どうかこのまま逃げ切ってくれ!と早く時間が経つよう祈っていたら、まさかの追加点 どちらも今季限りでチームを去るHuntから、地元ファンへの素晴らしい贈り物 前節Bayernに散々やられた後だったので心配だったけど、良い試合になりました。



14/15シーズンユニフォーム新ユニフォームは、まあ特別気に入ったわけではないけれど、これまでのデザインや同じスポンサー提供のものと見比べてみれば全然許容範囲内、むしろまともな方なので問題ない N○KEのロゴがオレンジで目立って邪魔だな、本当オレンジいらない…って思うくらい(笑)。しかしその来季のユニに、いなくなるはずのHuntが袖を通してるって言うのが何とも言えない(´・ω・`)

かつてWerderがマイスターシャーレとDFBカップ両方を獲得して10年が経った、ということで試合前にはレジェンド大集合でした。私は06/07からWerderを追いかけだしたので、残念ながら当時のことは知らないしメンバーもBorowskiBaumannさんくらいしか知りませんが。(辛うじてAíltonさんはわかる!) 夜にはKlasnićFringsWieseなども駆けつけてパーティーが行われたようです。…って、そんなの祝ってないで早く新しいタイトル獲って下さい こういうの、タイトル獲って当たり前の強豪チームではないんだろうと思うと虚しい…うん、楽しそうなのはいいんだけどさ。

レジェンドたちの見守る中で行われたファラウェルイベントは、HuntMielitzIgnjovskiCimo RöckerにAleksandarとPredragのStevanovic兄弟という総勢6人のお見送り。これ、全員がフリートランスファーでの流出なんだよなあ。最近フリーでの移籍多過ぎ。フロントはもうちょっと頑張ってもらわないと。CLもELも遠ざかって収入少ないんだから。



クラブの財政面 はさておき、心情的な面で言えば…つらいの一言。つらいけど、皆どうか新天地で活躍して欲しい。Huntは以前から海外移籍を希望していたし、MielitzはすっかりWolfにポジションを奪われているし、Ignjovskiもコンスタントに試合に出てるとは言い難い。Stevanovic兄弟はとにかく怪我 が多くて、まともにポジション争いには絡めなかったなあ。

Röcker君は初めて訪れたBremenで、たまたま観たU-19の試合(Fringsを探すってのがメインの目的だった )で強く印象に残った選手でした Marinを彷彿とさせる気の強さとプレースタイルですごく期待してたんだけど…。割とすぐトップに上がって来て、何度か試合にも出たけどスタメン定着とはいかず、U-23とベンチを行ったり来たりだったなあ。

6人の中で1番在籍年数も長く、レジェンドたちとも同時期にプレーしていたHuntが皆にヨシヨシ されてたのが大変かわいかったです。今でこそたくましくなって副キャプテンなんてやってるHuntだけど、彼らにしてみれば弟みたいなものだろうし。熱くて、熱過ぎて周囲と衝突することも多かったHuntが今やWerderの中心選手なんだよなあ(しみじみ)。一時期鼠蹊部の痛みがひどくて走れもしなかったんだよね。引退も考えていたらしくて、もうHuntはプレーしているだけで尊いと思ってる どうか満足の行く移籍先に恵まれて、そこでまた目一杯サッカーを楽しめますように。今まで本当にありがとう

かつての細いハント
細かったんだよー。

こんなこともあった…
こんなこともあった(笑)。Huntの椅子はWiese。


あと1試合。旅立つ選手も、見送る選手も、みんな悔いのないプレーができますように。できれば勝って!…と言いたいところだけど相手がLeverkusenなのでちょっと複雑(←全然観れてないけど、ブンデスでは楽隊の次に好き)。


Wiese移籍後はMielitzのものだった勝利後のゴール裏席。
今回はHuntも一緒に。



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